お菓子で四季を語ります。日本の味 小豆にこだわった お菓子づくり

若木屋良恭 四季のお菓子
笹わらび
1個 190円消費期限: 2日
笹わらび
夏の定番商品です。本わらび粉に黒砂糖を加え、丹念に練り上げた皮を使って、丹波大納言小豆の粒あんを包んであります。
笹の香りが加わり、涼味を感じられます。

青楓
1個 290円消費期限: 2日
青楓
吉野葛を丹念に練り上げて、楓型に流しいれて、中に丹波大納言小豆の鹿の子を散らしました。
口当たりのよい葛菓子です。

水無月
1個 290円消費期限: 2日
水無月
葛を使ったお菓子です。
吉野葛を丹念に練り上げ、表面に丹波大納言小豆の鹿の子を敷詰めて蒸し上げてあります。仕上げは三角にカットしました。
夏の暑気払いのお菓子として伝わってきました。

雨だれ
1個 270円消費期限: 2日
雨だれ
道明寺餅製のお菓子です。
中あんに、備中白小豆粒あんを使った道明寺製のお餅、その表面を薄く吉野葛で覆ってあります。
大納言小豆の鹿の子であしらいをしました。

葛焼
1個 290円消費期限: 2日
葛焼
夏・葛菓子の定番商品です。
小豆こしあんを吉野葛を使って、柔らかくまとめ上げ、表面と裏面に焼き目を入れて仕上げてあります。
淡泊な味わいは、夏逸品のお菓子です。